英語コーチングをはじめて生活が変わる理由

こんにちは、日野ゆう子です。

英語コーチングをはじめると英語力の伸びはもちろん、「生活そのものが変わってきた」というご感想をよくいただきます。

独学でなかなか集中できないのはなぜ?

毎日の生活では考えなければいけないことがたくさんあります。

仕事のこと、家事のこと、育児や家族のこと、そして趣味など気が付けば本当に色々なことを考え、時間を使わなければなりません。

最近はそれに加えてスマートフォンから流れる情報とも格闘しなけれなならなくなってきました。

一人で学習を続けていると、こういう色々な選択肢の中から「英語に意識を向ける」ことを自分一人で行わなければなりません。忙しい大人にとっては、その作業はなかなか大変なことです。

伴走者がいると生活の中で英語学習のウェイトが変わる

これは、私自身英語コーチングを受講して経験したことでもあるのですが、コーチングをスタートすると生活が「英語学習中心」にシフトしていきます。

これはコーチングの一連の取り組みの中で、クライアントさんの意識の割合が「英語学習」に向くことが多くなることが理由です。

コーチング期間はコーチとのやり取りを通して「英語力を上げるためにどのような工夫をするか」「どのように学習時間を捻出するか」という話を絶えず行っていきます。

クライアントさんはコーチに学習報告をすることで時間の使い方について自然に考えたり、意識をすることが多くなります。

毎日毎日この作業を続けていると「英語学習を優先する習慣」が付いてきます。

いったんこの習慣が付くと、脳がその選択に慣れ「英語学習をするのが当たり前」の状態になります。習慣ができてしまうとコーチングの期間終了後も、そのサイクルで学習を続けることができるようになります。

英語コーチングをはじめて生活が変わる理由はここにあります。

独学をつづけているけれど思ったように学習が続かない、集中できないというお悩みをお持ちの方は体験セッションてご相談ください。

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